無ぇかな〜こういう事。(単話)

コミック

レンタル店にバイトする冴えない男と鳴子。冷房が効き過ぎて薄着の鳴子は躰が冷える。休憩時間に店の裏に出たら、鳴子がしゃがんで小便洩らしてた。 榎宇さん、誰にも言わないで…とすがる鳴子、言うワケないだろ…と説明しても信じてもらえず、じゃケツでも揉ませろ、口止めと引き換えってことにしてやる…とやり始めたら、けっこう気持ち良くて軒下で立ちマンバック。でもこれって鳴子のしたたかな戦略…。冴えない男も我が身の生活を考えるのだ。