誘ってオトすぞKカップ!

コミック

俺はアロマ商社に入社一年目の新入社員だ。配属された部署で運命の出会いをした。三度の飯より巨乳が好きな俺の目の前に表れたのはKカップ美女の優佳さん。俺は優佳さんに一目惚れした…だって、こんなオッパイを目の前にして!我慢できるはずがない!オッパイ星人のこの俺が!!エロいことの数々をやりたくてしょうがない!でも、普通に口説いたって簡単にはいかないはず…どうしたらいい?…どうやったら優佳さんは俺に心を開いてくれる?!どうしたらそのKカップのおっぱいを見せてくれる!?考えた俺は、優佳さんにこう申し出た。「優佳さん、優佳さんのオッパイを小さくする方法、僕は知っていますよ」