決壊の魔女(単話)

コミック

毒蟲の魔女シュニーユとの戦いを優位に進めていた結界の魔女ティリスであったが、
シュニーユが自らの胎内で育てた‘特別製の蟲’を繰り出したことで立場が一転、敗北してしまう。
身動きを封じられたティリスの女性器に蟲が侵入し、下腹部が盛り上がるほどの激しいピストンを開始。
予め張っていた子宮を護る結界も効果がなく、ティリスは子宮を蟲の子種で満たされてしまうのだった。

※『子宮ノックでポルチオ絶頂!Vol.2』に掲載されている作品です。