失墜の女幹部メフィレス(単話)

コミック

ヘルゾーア帝国の女幹部であるメフィレスは日夜正義の味方、聖戦姫イージスと戦いを繰り広げていた。しかし悉く負け続けたメフィレスは総統ルシアーデにより幹部の座を剥奪され異空間へと飛ばされてしまう。
飛ばされた先は下っ端怪人たちのたまり場であり、怪人たちの孕み袋として肉便器にされてしまう。
馬怪人の極太ペニスを挿入され、怪人たちから大量の精液を浴びせられるなど精液便所として徹底的に犯し尽くされてしまう。
すっかり怪人たちの卵を植え付けられたメフィレスのもとにルシアーデがやってきて、自身の精液でさらに強い怪人を生み出すために自ら犯してやると言い出す。
憧れのルシアーデに犯されることに幸せを見出したメフィレスは、自らルシアーデの精液を求め、肉便器へと成り下がるのであった。

※『二次元コミックマガジン ボテ腹セックスで肉便器堕ち!Vol.1』に掲載されている作品です。