オナニーアシスタントの趣味(単話)

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エロ作家が仕事中、妄想爆発してキンタマをいじって腱鞘炎になってしまうのを防ぐため、業界にはオナニーアシスタントという女性が派遣されるらしい。声がデカくてガサツなメガネ娘が訪れたのだが、アパートでシコシコとエロ作品を描く童貞作家のチ○ポにはバッチグーのタイプでした。