秘密の百合エステ(単話)

コミック

「んくぅっ…何このエステ…凄く感じちゃうよぉ…」彼氏いない暦=年齢のくるみは、大人の女を目指すべく、親友に紹介されたエステサロンに通う事となった。しかしそのエステ、実はちょっと危ないレズビアンのエステティシャンが経営する店で…媚薬入りのオイルで全身をトロトロにされたら、そのままオッパイで顔面愛撫…うつぶせにさせられ、おしりから足の付け根までを揉みほぐされると、あまりの快感にくるみの股間からはジワァっと愛液が滴り落ちる。「ここをほぐすと女らしさがアップしますよ」その言葉と共にエステティシャンはついにくるみの秘部にまで指を挿入!滑らかな指使いでナカまで丁寧に揉みほぐされると、今まで感じた事の無い快楽が全身駆け巡り、絶頂で失神してしまうくるみ…目が覚めると全身温かく高揚していた…あれは、夢だったのだろうか…?