なぜか義妹とHの練習!?〜声でちゃうからナメすぎないでっ〜(単話)

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「ズルい! あたしばっかりイかされてる!」――大切な試験を目前に控える俺。だが、隣の部屋から聞こえてくる義妹のひとりHの声がうるさい!イラだって注意しにいくと、「二人でするのが怖くて、一人でしてるの!」と妹は逆ギレ。そのうえ、なぜか俺は妹と『Hの練習』をすることに!? ピンと起った乳首を転がしたり、ピンク色のワレメに舌を這わせたり…妹の初々しい反応が可愛くて、ついつい俺も調子に乗っちゃって…。