精噴の儀(単話)

コミック

村の因習により、儀式の巫女になるべく捧げられた雪姫と日向子。
その儀式とは、子宮に溜めた精液をご神体まで飛ばすというものだった。
村中の男たちにひたすら子種汁を中出しされ、
妊婦のようにお腹が膨らみ、茫然自失となる二人。
しかし、儀式で巫女に選ばれなかった者の末路を聞いたことで
巫女になろうと精液を飛ばしあうも、
見かねた男たちによりお腹を踏まれ、勢い良くザーメン噴射してしまう。

※『二次元コミックマガジン 精液ボテして逆噴射アクメ!Vol.2』に掲載されている作品です。