愛しのセンパイは寝取られ妊婦(単話)

コミック

頼りない性格によって日頃からいじめられていた九頭尚臣は、幼馴染で一つ年上の先輩である柊木茉莉と恋人同士。
弱い自分を常に助けてくれる彼女に感謝しつつ幸せな日々を過ごしていたが、ひと足早く卒業した彼女の提案で、自身も卒業するまでお互いに連絡を取らない約束をすることに。
しばらくした後、ふいに街で茉莉によく似た妊婦を見かけ、後をつける。
向かった先で目にしたのは男たちに輪姦されていた変わり果てた茉莉の姿であった。
男たちに捕まり、連れてこられた尚臣の前で繰り広げられる茉莉たちの乱交。
寝取られたことに対する屈辱の裏腹に茉莉の痴態に興奮してしまった尚臣は股間を硬くしてしまう。硬くなった股間を見た茉莉は尚臣に幻滅し、自ら男たちの肉便器になり下がることを望む。突き出たペニスたちにフェラをし、お尻までささげた茉莉の姿を目にした尚臣は絶望に打ちひしがれながら一人射精するのであった。

※『二次元コミックマガジン ボテ腹セックスで肉便器堕ち!Vol.2』に掲載されている作品です。