絶望の王妃(単話)

コミック

崩御した皇帝の御子を授かっていた王妃は、皇弟の策略に嵌まり捕らえられてしまう。
獄卒たちに身体をまさぐられ、呪術師によって性感を上昇させられ胎内に魔を宿す事になってしまう。
精液便所として男たちに輪姦され、快楽に染まりだした王妃は仕上げとして登場した魔物によって犯され絶頂。
魔物の精液によって胎内に魔力を大量に注ぎ込まれた王妃は、公衆の面前で魔物をひりだしながら一人快楽へと堕ちていくのであった。

※『二次元コミックマガジン ボテ腹セックスで肉便器堕ち!Vol.2』に掲載されている作品です。