嫌がる姉に無理やり、注いで

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「えっ!?な…生で挿れちゃうの…!?」脅える義姉の処女を奪い、気持ち良いと言うまで俺は何度もピストン、中出しを続けていく…。友達も羨むほど俺の姉ちゃんは可愛い。俺だって覗きをしたり、隣室に聞き耳を立てたりするほどには、姉ちゃんのことが気になっていた。そして訪れた、両親が旅行で不在、二人きりの夜。風呂上がりにタオル一枚でリビングを闊歩する無防備な姉ちゃんに近づき、布を剥いで押し倒したらもう止まらない。一晩かけて、俺専用の肉●隷にしてあげるよ――。