淫汁溢れる団地妻 〜昼下がりの秘め事〜(単話)

コミック

両親が事故で亡くなり兄弟ニ人で過ごしてきた。周りに住んでいる人妻は、何かと声をかけ心配してくれていたのだが、話をしていると、幸せそうに見えるそれぞれの家庭にも問題はあるようだった。そして俺達兄弟は、優しくしてくれた人妻に求められるがまま、一時の潤いを与え感謝される事で、自分達の存在価値を確かめていた。そんなある日、片思いしている人妻が家に訪れた!!