俺は痴漢がしたかった! ~人生台無しどころかバラ色に!?~ 7

コミック

俺は周囲から真面目のレッテルを張られ窮屈な人生を歩んでいた。そんなある日、俺はいつものように大嫌いな満員電車に乗り会社に向かっていた。ただその日はいつもと違った。それはロり顔巨乳少女が俺の隣にいる事。ほんの少し手を伸ばせばその胸に手が届く。「その大きな胸を触ってみたい…」「イヤ、ダメだ!そんなことをして痴漢で捕まったら人生台無しだ」そんな俺の心の葛藤をあざ笑うかのように、少女の後ろにいた男が自らの股間を押しあて、さらにはむっちり巨乳を鷲掴みにする痴漢現場を目撃してしまったのだ!少女を助けてヒーローになるか?それとも現状を静観するか?…幾重にも重なった偶然が今、俺の人生を大きく変えていく!