アイドル強制操作~スマホで命令したことが現実に~ヒナタ編【最終話】なぜ屈服しないのか?

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決して逆らうことの許されない、強靭な魔力を持つスマホ。鉄壁の清純美少女が貶められる直接調教の末路とは――!?「これは夢じゃない。今…確かにボクのチンポが突き刺しているのは…」ラブホテルの一室に連れ込まれたヒナタは、口にボールギャグを付けられ、両手は拘束。スマホの力により目は開くことがかなわない中、マナブにその体を嬲られ続ける。声にならない嬌声と、無理矢理にねじ込まれた肉壺からの水音が、ベッドの上を満たすたびに、マナブの支配欲はさらに加速していく。「どうだ藤浦ヒナタ?そんなに気持ちイイのか?イカせてほしいか?」幾度となく、ヒナタの内部に注がれる熱い飛沫。その度にヒナタの体を駆け抜ける快感は、電流の如く全身を貫き、ヒナタの思考を惑わしていく。スマホの力により、イクことを制限されているヒナタの体は、蓄積された快感の疼きに溢れ、限界を迎えようとしていた――…。「イカせてほしかったら、自分の口からおねだりするんだ」超絶まじめ美少女・ヒナタは、ついに自ら快楽の渦に堕ちてしまうのか!?究極の調教の果てにマナブとヒナタが迎える結末とは――!?帝王・クリムゾンが放つエキセントリックエロス第二編、衝撃のクライマックス!