優等生美波/女教師礼子(単話)

コミック

陸上大会直後、控え室で八幡山にエロ接待をする優等生・美波。汗まみれになりながら快楽に没頭してしまい、競技姿のままヨガ声を上げ、派手なイキぶりを見せてしまう。しかしながら精悍さを取り戻した美波に、周りは「一時の心配はあったものの、時期生徒会長はやはり」との声があがっていた。どこか艶やかで色気もあるようにも見えるとの声も囁かれながら…。そんな中、美波はエロ校長からの呼び出され、礼子先生のマンションへと訪れる。エロ校長と礼子先生がおしりで繋がっている……動揺する美波だったが、容易に桃色の毒気に冒されて優等生らしからぬエロ服を身にまとい、二人の中へと入ってゆくのだった。優秀な女生徒、厳格女教師の姿はそこにはなく、エロ変態校長のイボイボペニスに淫らに媚びる快楽模様の女がそこにはあるだけだった。そして美波の口からはエロ校長への敬服と隷従の言葉が告げられて……。中華なるとの描く優等生シリーズついにここに完結。