敏感すぎる彼女が健康診断を受けたら。

コミック

聴診器を当てられただけで感じちゃう!超敏感体質な少女の身体を、触って揉んで、アソコからお尻の穴まで検診…!?宮前あこという生徒が毎年、身体測定を欠席していることに気付いた保健医の本田。理由を聞くと、なんと身体が敏感すぎてエッチな声が出てしまうのが恥ずかしいため参加できないのだと言う。保健医の務めとして診察するだけのはずが、聴診器が触れただけで激しく感じて痙攣する身体や、ムチムチのおっぱいを触診するうちに診察内容はどんどんエッチなものにエスカレートしていき…