密色の声が響くとき(単話)

コミック

放送部に所属する天音は先輩・美音の美しい声に憧れていた。
しかしある日、アナウンスしながら男たちにバックで犯される美音の姿を見てショックを受ける。
美音も昔はうまくアナウンスができなかったが、性的な悦びを感じながらマイクの前に立つことで
のびのびと声を出せるようになったという。戸惑いながらも「自分も先輩のように声を出せるなら」と思った天音は…