淫落の聖女エルヴィーネ(単話)

コミック

『炎の聖女アーデルハイド』『水の聖女コルネリア』そして『光の聖女エルヴィーネ』と
崇められる彼女らは人々を災厄から守るための結界を維持していた。

エルヴィーネはアーデルハイドの従者であるブルクハルトとコルネリアの従者カスパルに
仕掛けられた魔品の影響によって、ふたりの言いなりになってしまう!

気丈な精神によって一度は抵抗を見せたエルヴィーネだったが、
最後は抗えずにふたりに純潔を散らされてしまう。

魔品の提供者である占い師・カロンの提言に乗り、
ふたりはエルヴィーネを調教することをくわだてる。

魔品の効能により疑問を感じつつもブルクハルトたちのいうことを聞き入れるエルヴィーネ。
羞恥を感じながらも後ろの穴をいじられていき…!?

暴走するブルクハルトにエルヴィーネは快楽の渦へと――!?
エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが描く魅惑のシリーズ第5話!!