僕の吸精種(単話)

コミック

家族が出かけたことで家にひとりで残ることになった童貞が、ここぞとばかりにオナニーしようとしたところ、その背後に急にサキュバスが現れた!
サキュバスは男の童貞を奪おうとするが、処女厨であった男は

「ヤリマン人外などに くれてやる貞操はない」

と拒否!
呆れたサキュバスが帰ろうとするが、男はいろいろ言ってもやっぱりSEXしたいと土下座するのだった……。

改めてサキュバスが男のモノを愛撫すると、思ったよりも大きいものだとわかり、食べがいがありそうだと咥えるが、どんどんと大きくなるものから、サキュバスですら飲み切れない量を放出されてしまった!

いつもと違うと思いつつも、処女厨のために膜を再生したあそこへと挿入と促すと、二回目にもかかわらずまたもや大量に注ぎ込まれてしまった!

その刺激で排卵してしまったことを悟ったサキュバスは、もうこれ以上の中出しを避けようとするが、男の精力と精液はそこ知らずで……!

男を手玉に取るサキュバスが、いいように使われてしまう!?
もりしげによる、可愛い系サキュバスの逆転劇がサイベリアに登場!