ロールプレイングまりや(単話)

コミック

離れて暮らす小説家の父の元へ一年ぶりに会いに来たまりや。子供の頃に見つけた小説の登場人物が自分に似ている事やその内容が少しエッチである事が解る年頃になった今、あえて父にこの小説についての話をするが…。話をしながら少しずつ服を自ら脱いでゆき、小説の描写どおりに万年筆の先端を尿道口に近づけ…!?いつのまにか父とふたりでまりやの尿道と肛門に万年筆や指を出し入れしているうちに、おしっこを撒き散らしながら失神してしまう!!