時間停止の過ごし方(単話)

コミック

瀬尾は時間停止装置を作ることに成功した。当然、片っ端から女をハメて回ったが、飽きた。いまは近所に住む惠子さんを路上でストップさせ、ザーメン排泄に使っている。部屋に忍び込んで時間停止の口内に射精したり、お店で働く惠子さんのパンティにドロドロの精子を塗って、停止解除して、どんな反応を示すか観察してる。三十路マ○コをオレ専用の便器にして生出しも続いている。