ひとつ屋根の下(単話)

コミック

姉の娘・梨花ちゃんの面倒を突然見るハメになった恭太郎。小●生ながら良く出来た娘で、家事も一通りこなし礼儀も正しい。ある日部屋に梨花のパンツが落ちていて本能で匂いを嗅いでいるところを偶然帰宅した梨花に目撃されてしまう。なんとかその場はしのいだ恭太郎。その夜、お風呂へ入っていると梨花も入ってきた。驚いていると梨花が自らアソコを両手で開き「恭太郎さんのしたい事しても良いですよ」と。欲望に負けた恭太郎は梨花のアソコへ挿入してしまう。その日以来急速に近づいた二人。風邪をひいた梨花を看病する恭太郎が枕元に置いてあるイルカのアクセサリーを梨花が小さかった頃お祭りで買ってあげたことを思い出し、その様子に嬉しい笑顔をする梨花が印象的。