僕の家族を晒します(単話)

コミック

進学し新たな友人を得たことで、自分の家族が美人ばかりと気づき、性的なことに興味を持ち始めた日高比呂弥。
周囲の人間から日々性的な知識を与えられていく比呂弥は、ある時、頼りにしているhameが母親と姉を調教している場面を見せつけられる!!

女としてhameの言いなりになっている母と姉。その淫靡な姿に比呂弥は強い興奮を覚え、目を離せなくなってしまう。

hameによって目隠しをされたふたりの居る部屋へ、連れ込まれる比呂弥。
近くで二人のマ○コを見て興奮する比呂弥の手を取ると、hameはふたりのマ○コに指を挿入させる。

「やッ 指入ってるぅ ああ まわしちゃだめぇ」
(うわ はいっちゃったッ! 指が熱でトロトロに溶けそうだよ!)

その指が比呂弥のものだと気づかないふたりは、童貞ゆえの未熟な手淫に満足できず身悶える。
もっと激しくと要求されるままに弄りまわしていく比呂弥は、牝の本能を剥き出しにしたふたりの姿を見つめていた!

「お前ら男のチ○ポ ほしければほしいって言えよ」
「ほしいわ… 娘の前なのに… すごく濡れてるの…」

母と姉の穴に入れたい、ヤリたいという思いが比呂弥の頭を埋めつくす!

そこに、部屋に入ってくる者がいた!

NTRの巨匠、田中あじの大興奮長編作品!
ついにリアルに家族の痴態を見つめることになった比呂弥は、もう取り返しのつかない絶望へと足を踏み入れてしまう!!