書架の幕間で(単話)

コミック

人気の少ない昼の図書館、いつも訪れる彼女・楠井さんに恋をした俺。
人妻であると知り、失恋した俺は腹いせに彼女の借りる本に
こっそり自薦の官能小説を混ぜて、返却時に感想を聞くという悪戯をしていた。
そんなある日、「そろそろ体験でもしてみます?」とハッタリをかましたところ、いつもと違う反応を見せた楠井さん。
その日を境に楠井さんが図書館を利用する度、お互い官能行為に耽っていくことに。
人妻にも関わらず、淫靡に乱れる彼女との蜜月はどんどんと過激になり……。
アンスリウム初登場!!黒ノ樹先生が贈る、純真人妻との不倫SEX