ほんとうにやさしい

コミック

カラオケで「はい、マイク」と差し出されたのは大きなおチ○ポ。マイの幼い肢体に垂涎の男達が気になるのは、横で座る謎の男。マイのボディーガードだという彼は、約束さえ守れば手は出さないしマイも中出ししていいよと笑顔で言う。宣告通り、思う存分セックスしまくって懐もホクホク♪しかし、捜索願いが出されていたマイと一緒にいた彼は、とっさに庇うことをしなかったために誘拐の容疑で連れて行かれてしまう。守る者がいなくなったマイの前に、この前の男達が再び現れて…