100数え終わるまで(単話)

コミック

幼なじみの誌菜と光紀は、テスト、牛乳早飲み、どんなことでもずっと張り合ってきた。おまえ、最近デブってるんじゃねぇ、粗チンのあんたにゃ刺激が強いかな…と言い合いになり、パイズリが始まる。勝負に負けて突っ込むのもOKしちゃった。実は、この時をずっと待ってたのかもしれない。気づよくしてるけど、誌菜は優しい言葉を待ってるし、光紀は慈しみの気持ちでいっぱいだ。