アイドル強制操作(単話)

コミック

「なんでこんなに感じちゃうの…!? 私、エッチな女の子なんかじゃ…!!」

童顔巨乳アイドル・日比野ゆあ。
事務所の方針で「エッチなアイドル」として売り出し中の彼女は、
エッチな発言と奔放なキャラクターで人気を博していた。
メディアでも過激発言を繰り返し、多くのファンが彼女をエッチな女の子と信じ込んでいた。

だが、そんな作られた世界の裏で、彼女は苦しんでいた。
実は彼女は男性経験ゼロの「処女」だったのだ。
「キャラでやっているだけなのに…」
本当の自分と作られた自分とのギャップに苛まれていくゆあ。

もうエッチなキャラはやめようと思い始めた矢先、
それを見透かしたかのように、一人の男が現れる。
多数の女性芸能人を食い物にしているという噂の芸能事務所社長・辺野木。

「私ね、女を操れるんだよ…」

男はおもむろにスマホを取り出してゆあを写メすると、彼女に次々と命令を下す。
スマホに映ったゆあの画像を指でなぞると、
突然ゆあの体に痺れるような快感が走り、
さらには、知らなかった女の悦びをねっとりと教え込まれ、
最後は誰にも破られたことのない純潔まで……。

エッチなアイドルという「仮面」が強制操作によってはぎ取られていく!
悪魔のスマホ再び起動――。
帝王・クリムゾンが放つエキセントリックエクスタシー!!