両手に花の巨乳3P夢心地絵巻 〜催淫ローションは姉弟で使うものです(単話)

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新たなプレイを模索するちぇろが近親ローションエロコメで濃厚エロスを描き出す!!
姉の事が大好きな弟の柊(しゅう)。自宅では甘えついでに胸を揉んだりして姉ちゃん大好きアピールをしていたが、姉は甘えん坊な柊の事は大好きだけど姉弟だからえっちなことはだめ、たまにこうしてくっつくだけないらいいと優しくたしなめていた。ある日の放課後、柊と一緒に帰るため教室に迎えに行こうとした姉がうっかり間違え普段は使われない教室の前を通ると中から人の声が聞こえてきた。なんとそこには女生徒にフェラされてる柊の姿が。驚いて腰を抜かしていると二人に気付かれ、彼女がいるなら言ってくれれば良かったのにと少し寂しげに言う姉。好きなのにエッチできないからと柊が姉に不満を言うと、まるで動じず以前からこれくらい親密な関係なんですと陽奈(はるな)が会話に入り込んでくる。自分のことが姉に紹介されてなかった事が気に入らなかった陽奈は、もっと仲いいところ見せつけてやると催淫ローションを取り出し柊のアソコにたっぷり垂らしビンビンにしてしまう。すると疼きが止まらなくなった柊は姉の目の前で自ら陽奈にフェラをさせる事に。そんな様子を見ていた姉はどうぞご自由にとその場から逃げ出そうとするが、暴走した柊は行かないでと姉を抱きしめビンビンのアソコを姉の太ももに激しく擦り付けてしまう!!