本当は可愛い近所のおばさん(単話)

コミック

●校を中退しドロップ・アウトしたフリーター宗太郎。地元に居づらくなり都会に出ていたが夏休みということで久し振りに地元に戻ってきた。そんな時、昔からの友人の母・理香子に再会する。子供の頃、宗太郎は理香子に何かと面倒を見てもらっていた。懐かしさもあって素直に再開を喜ぶ二人だったが、これ以上関わるのもどうかと思う宗太郎に対し、理香子は再会に喜び家に誘う。そんな中、急に理香子が日射病で倒れる。宗太郎は理香子を家に彼女の連れて行くのだが…。理香子のまだ近所のオバさんではなく一人の女として見えるほど充分すぎる巨乳や肉体を目の当たりし、宗太郎は性欲に火が付き
理恵子をそのまま押し倒すのだった…。