触手に溺れる魔法少女いろは(単話)

コミック

悪人に捕らえられた親友を助けるため駆けつけた魔法少女いろは。
魔法で撃退して親友の無事を確認して安心するのだが、
なんと倒したはずの悪人は生きていたのだった。
魔法の杖を取り上げられて抵抗できないいろはに何本もの触手が搦みつく。
触手の媚毒液で感度を上げられ全身を愛撫されて甘い声を上げてしまう。
興奮した漢は己の欲望のため親友に手を掛けようとする。
親友に手を出さないでと許しを請ういろはに悪人は言い放つ。
触手に嬲られたのち同じコトが言えたら友達は助けてやる、と…。

※『二次元コミックマガジン 触手プールに呑み込まれるヒロインたちVol.2』に掲載されている作品です。