心ばかりのプレゼント

コミック

雪が降り積もる冬の日、青年は薄着で道端に倒れていた自称サンタの褐色美少女ラチカと出会う。「助けられた恩返しをするまでは帰れない」ラチカは、数ヶ月経っても一向に願いを伝えない青年に対してサトラレの能力で思考を読み取ろうとする。だが、思考を読み取り袋から出てきたプレゼントはあらゆる種類の大人のおもちゃだった。意外なものが登場しドン引きする二人だったが、彼女は乳首にローターをつけ彼の願いを叶えようとする。ラチカの姿に自分を抑えきれなくなった青年は、キスやフェラを求めてしまう。お互いを求め合い絶頂した二人はさらなる快楽を求め拘束具を着せ乳首ローターやアナルビーズで彼女を責め続けるのだった。