ヒト品評会

コミック

魔物達に人間が勝利して平和になった世界で大事に育てられてきた名家のお嬢様、セリア。戦争終結100周年を祝う舞踏会に出席した少女が見たものは、人間に管理されているはずの魔物達によって理不尽に陵辱され嬌声を上げる少女達だった。なすすべもなく拘束されたセリアは、戦争に勝利したのは魔物側で、現在の人間は魔物に管理され生かされているという世界の真実を聞かされ、スリーサイズから幼少時の恥ずかしい出来事までを言い当てられる。認めることができず魔物の反逆を糾弾する箱入りお譲様を包囲して、この日のために大事に育てられた肢体を長い舌や巨大な手で味見していく支配者達。始めは気丈に振る舞っていたセリアも魔物のペニスを膣内にねじこまれ容赦なく種付け射精されるとと泣き出してしまい……。人間の娘を品評する魔物達の宴は続く。