魅惑の女神像

コミック

魅惑の肉体改造生物化デッサンH!夜のアトリエで見たことのない女神像のような石膏像を発見した美術系学校の青年。次の課題かもしれないとその像でデッサンの練習をはじめ顏を描き終えると、石膏像は生気のある美貌に笑みを浮かべて青年に話しかけてきた。全身を描き終えれば動けるようになると言われデッサンを続ける青年だが、上半身完成時点で美しい黄金比ボディに欲情してしまう。衣服を逃して美乳を露出させ、想像通りの美しい乳輪や柔らかい揉み心地を堪能する青年は、画を描き直して膨乳化させ、自分好みの巨乳を使って身動きのとれない美少女へパイズリフェラをさせぶっかけ射精を行う。下半身も元の像よりお尻を大きくむっちりとした肢体へと描き上げられ、非難の声をあげる石膏少女だったが、できたて膣内へと容赦なくペニスを挿入されると、とびきり淫乱になるイメージを刷りこまれていた下半身はすぐにアクメを迎えてしまう。すぐにペニスのことしか考えられなくなってしまった生まれたばかりの美少女は……。