ボクのお姉ちゃん。(単話)

コミック

満点すぎる僕の生オナホ
桜湯ハル『ボクのお姉ちゃん。』
僕の股の間に身体を入れ、チ○ポをしゃぶっているのは姉。
いつの日からか日課になった。
そんなある日、僕の彼女が家にやってくる。
姉は彼女の死角で舌なめずりしながら僕を見上げた。