アイドル強制操作~スマホで命令したことが現実に~ヒナタ編【第7話】堕ちる藤浦ヒナタ

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鉄壁の美少女、陥落の瞬間――!!深層心理まで支配され、その体を嬲り尽くす!遠隔操作ではない、本物の快感にその身を侵蝕され続ける、超まじめ少女・藤浦ヒナタ。隠しカメラによってマナブの目に飛び込んできたのは、以前の男嫌いの潔癖少女が、見ず知らずの男の手によって淫猥に悶える姿だった……。新学期からのヒナタの様子に不信感を抱いたマナブは、ヒナタが見知らぬ男の手によって、本物の快楽を開発されている事実を知らされる。次第にエスカレートしていく淫行に、ヒナタもまた新たなる進化を遂げようとしていた――。「ダメなのに…!こんなことされて感じるのなんてダメなのに…!」両手、両足を拘束され、その豊潤な体を露わにしたままローションまみれにされるヒナタ。男の激しくも艶かしい手つきに、頬は紅を帯びて全身に電流が流れる。いやらしく口から漏れだす嬌声と、びくびくと跳ねあがるような快感をどうにか押し殺そうとしていた。「抵抗できないことへの言い訳をつくってやらないと、気持ち良くなることに集中できないだろ?」ヒナタの心理を見破り、あえて容易く絶頂へは導かない男。求めていない、望んでいない、そう思い続けて来たヒナタは、ついに自らの欲望を認め、劣情に屈服し、体を、心を開いてしまうのか――!?超絶まじめ美少女を襲う長期間調教の悪夢――。帝王・クリムゾンが放つ、エキセントリックエロス、ヒナタ編第7話!