俺がエロマンガの作画資料にされている…だと

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俺の幼馴染みの黒田瞳子はエロ漫画家だ。しかし瞳子にはエロマンガ家として大きな弱点がある。それは瞳子は実際に体験したシーンしかエロを描けないのだ。俺はそんな彼女のお手伝いをしている…。今月のは鬼畜富豪に買われた少女の設定だ。俺は瞳子おっぱいや脚や腕を縛って拘束し、極太バイブを挿入する。悶える瞳子におかまいなく今度は電マを取り出し、クリトリスを剥いて当てがうのだった。だらしなく潮を吹いてイキまくる瞳子。しかし俺はもっと激しく責めなくてはならない…。