家族相姦 ~妹は無垢で母は貞淑なはずなのに~(6)

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永遠の近親相姦作家・水城たくやが綴る禁断の家族相姦連載・第6話!!単身赴任で家を離れる事になった父親と入れ替わるように大学を卒業して実家に帰って来た主人公・辰哉(たつや)。そんな主人公を待ち受けていたのはお嬢様学校に通い始めた事で女王様のような性格へと変貌を遂げてしまった妹・麻衣(まい)だった。麻衣に弱みを握られ無理やりSEXを強要され、さらには母親の友紀子(ゆきこ)とも関係を持ってしまった主人公。麻衣は学校の尊敬する先輩・美麗(みれい)によって家族の絆を深めるにはSEXによって繋がる事が大切だという歪んだ思想を植え付けられてしまっていた。そして、主人公が出張で不在の中、主人公の彼女の綾菜(あやな)とその弟の一樹(かずき)が麻衣の策略により近親相姦させられるなど麻衣の暴走はエスカレートしていく。出張から帰ってきた主人公が久しぶりに綾菜と会って話をすると綾菜はすっかり麻衣の教えに感化されているようだった。自宅に戻り風呂に入りながら自分が出張している間に何があったのか考えを巡らす主人公。そこに麻衣がやってきて主人公の背中を流しながら出張中にあった出来事を話し始める。綾菜が実の弟と姉弟SEXした話を聞かされた主人公は自分の彼女を弟に寝取られた怒りと麻衣の勝手な振る舞いに対する怒りでとうとう我慢は限界に。そんな主人公の気持ちなどお構いなしにのんきに股を広げ誘ってくる麻衣のマ○コにシャワーヘッドを突っ込む主人公。怒りのお仕置きお風呂場SEXが始まった。