ヴードゥー・スクワッド 前編

コミック

「国家麻薬保安局」通称NDS隊長のサラ。彼女は、部隊に配属されたばかりのマヤとバディを組み新型麻薬開発拠点へと潜入するも、そこは無数のゾンビが闊歩していた。性欲と人間の肉を喰らうだけのゾンビたちに襲われゾンビへとなっていくNDSのメンバーたち。絶望的な状況の中活路を見出すサラだったが、ゾンビに襲われ壁の穴にはまり身動きがとれなくなってしまう。助かる見込みのないまま極太ペニスを食道まで挿入され、快楽に支配されたサラは子宮に精液を浴びながら喜びの表情を浮かべ――。