便世の

コミック

口をふさがれ、頬に擦り付けられるおチ○チン。ママとケンカして家出したところに「泊めてあげる」と救いの手を差し伸べてくれたトン丸さんは、大きくてムサくて、なんというか…その、すごい人だった。それでも悪い人じゃないと思ってたのに…結局騙されて、トン丸さんの家に連れて行かれてしまった。無理矢理犯されて、いっぱいナカに射精されるうちに、痛みもだんだんなくなってきて…