アイドル強制操作~スマホで命令したことが現実に~ヒナタ編【第6話】盗撮カメラの向こうで淫らに絶頂する彼女

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明るみになる少女の異変――本物の快楽を知ってしまった戦慄の強制調教!!遠隔操作でカラダを侵略するが如く、快感を植え付けられた男嫌いの藤浦ヒナタ。またもや始まると思われた悪魔のスマホでの強制絶頂だったが、マナブはヒナタのある異変に気付く――…。新学期が始まり、ヒナタの快感調教も更なる加速を見せようとしていた。通学時の電車内で、ヒナタのカラダを襲う「発作」は、直実に苛虐さを増していた。全身を複数の舌で舐め回され、擬似挿入の衝撃に翻弄され尽くす。しかし、ヒナタの反応は以前とはわずかに違ったものになっていたのだ……。「感じ方や反応が、イクまでのタイミングが、イッた後の表情が以前と違う…!」ヒナタの挙動に違和感を覚えたマナブは、悪魔のスマホの力を使い、彼女の住むアパートの部屋に盗撮カメラを仕掛け、驚くべき事実を目の当たりにする――!「か…帰って!もう…!くっ…!卑怯者……ッ!!」見知らぬ男を部屋に上げ、その豊満な身体を貪られるヒナタの姿。隠しカメラから響く、ヒナタの卑猥でありながら快感を伴う嬌声が、マナブの脳裏にこびりつく。服の上からでも見てとれる程、乳首を屹立させ、男の愛撫に悶えるヒナタは、強制操作ではない、本物の快楽に着実に堕ちていき……。超絶まじめ美少女を襲う長期間調教の悪夢――。帝王・クリムゾンが放つ、エキセントリックエロス、ヒナタ編第6話!