カクレアソビ

コミック

マネージャーとして頑張るわたしにイタズラしたりからかってきたりするせんぱいの事がイヤだったはずなのに、気がつけば頭の中はせんぱいで埋め尽くされていて、せんぱいのタオルでオナニーする毎日…でもこんなのダメだってわかってる。だから先輩のドリンクにちょっと細工をして眠ってもらって、出張で誰もいない保健室に連れて来た。準備は万端。今日、これで、わたしはせんぱいを忘れる—。