惑わされて

コミック

その少女は、自らの愛液で濡れたパンティーを目の前に差し出して、こう言う。授業中、自分をエッチな目で見てくるから濡れてしまったではないか、と。因縁をつけられている先生は、すでに少女に跨がれ身動きが取れず、自分の怒張したモノのみ自由であったが、いずれは少女の濡れた秘部によって締めつけられ、すべてを拘束されるのを待つよりなかった。その刹那、少女は挑発的な言葉と共に腰を落とし、強制的に挿入。俗にいう騎乗位で先生を翻弄すると、その豊満な巨乳をムンズと揉ませ、さらに一心不乱に腰を上下させては自分本意の挿入を繰り返して楽しんでいる。そしてやがて押しよせるエレクトという名の波頭。少女は先生に中出しさせると、こう言うのだった。「ごちそうさまでした」と…。