あたしの実験タイム 2

コミック

「実験」の度を超し、膀胱に入った綿棒と、直腸に入った玉砂利が取れなくなってしまったさとこ。(主に男二人の)命の危険を回避するため、相馬はジェラルドおじさんに連絡を取る。白衣を身にまとう彼は…そう、その道のプロの「調教師(トレーナー)」だった!大輝と相馬は看護師さんにおしおきに連れられ、さとこはひとりジェラルドおじさんと別室へ…。小瓶から漂う良い香りを嗅ぐと、目の前になぜかたくさんの大輝と相馬!?さとこが幻を見ている中、おじさんは器具を使って綿棒を取り除きにかかる。