morning view

コミック

朝、俊くんは自分の下半身に違和感を持ちつつ目を覚ます。そして「誰だ!?」と布団をめくると、そこにはなぜか幼なじみの鷹乃ちゃんがいて、彼女はヤバイの表情。俊くんのギンギンに朝勃ちしたモノをつかんだまま、一回抜けば起きるかなと誤魔化すように照れ笑いするが、彼自身、色々と収まりがつかないのも事実で、その後、二人は朝の貴重な時間を正面座位で汗を流す。鷹乃ちゃんは自ら腰を振りながら、対面の俊くんに、年上の女性とのエッチな夢でも見て勃起してたんでしょ?と、快感に目を細めつつもヤキモチを焼いているような言葉を浴びせると、俊くんは彼女を押し倒して、こういうこと(セックス)に関しては俺はおまえのことしか考えていないと嬉しい否定。顔を真っ赤にして照れる鷹乃ちゃんを、そのまま正常位で突きまくる。さらに俊くんは「どうした鷹乃? いきなり締まったぞ?」と問いかけると、鷹乃ちゃんは悦びに満ちあふれた体をビクンビクンとさせて、その涙で濡れたイキ顔で答えるのだった。