アラクネの巫女

コミック

村外れの縁結び神社で巫女として働く、半人半蜘蛛のアラクネの三雲。普段はクールな彼女だが、彼女を避けがちな宮司の少年に対し心を揺らす日々が続いていた。とある夜、らしくもなくご神体に「宮司の少年と結ばれますように」と願った三雲は、その現場を当の少年に見られてしまう。取り乱す三雲に、少年は自分も三雲のことを好きだったこと、三雲を想って自慰をしていた後ろめたさがあったことを告白。内心喜びつつも人間がアラクネに欲情するわけがないという三雲の装束を解くと、たわわな巨乳を鷲掴みにして……。モンスター娘と人間の少年の織り成すハード和姦! Hの主導権を握ろうとフェラチオに挑むアラクネを、少年は逆に蜘蛛の糸で拘束し無防備な膣内に挿入、糸つぼを同時責めしつつ犯していく!