ラブ・トゥ・ザ・フューチャー

コミック

とある研究所で助手として働く百木メル。彼女は、ある日タイムマシンを発明した黒野昴と共に20年後の未来へと旅立つ。現代とあまり変化のない街並みを歩く二人の前に突然現れる白衣を着たナイスバディの美女。タイムトラベルによって精液に異常がないか確かめようとする彼女に対し、昴に対し淡い恋心を抱くメルは必至の抵抗を試みる。だが、機械触手に捕らわれ身動きの取れなくなったメルの前で美女は、昴のペニスを膣内へと誘い膣内射精させてしまう。子宮で精液を浴び満足した彼女は、二人の行為を見続け興奮し愛液を滴らせるメルを誘い処女を捧げさせようとする――。