神使と俺

コミック

帰省した田舎の神社で神の使いと名乗る狐っ娘のミナに取り憑かれ、都会に戻ってからも部屋に住み着かれてしまった大学生の悠太。ある日、食糧の買い出し途中で片思いの先輩に出会うと、一般人には見えない神の使いは豪快に先輩のスカートをめくる。ラッキーハプニングにもうろたえるだけの奥手な青年に、部屋に戻ったミナはごはんのお礼として先輩の姿に変身し舌を絡ませる。偽物と知りつつも先輩の柔らかい唇に興奮して勃起した悠太は、玉揉みをしながらの巧みなフェラチオで精液を搾り取られてしまう。筆おろしをしてあげると艶やかなお尻と女性器を見せつけながら青年を誘惑する獣耳の神の使いは――。