蜜めて奥まで…

コミック

深夜の公園、ベビードール一枚で徘徊する少女と遭遇した健太は、驚きのあまり声をあげるが、それに反応してか少女もその場で蹴躓いてしまい、居合わせた健太が介抱することに。さて公園のベンチにて――。挫いたかもしれないという少女の足をさする健太だが、ふと目の前の股間を見やり絶句する。そこには、ウネリを上げて少女の秘肉をかき回す、極太バイブが突き刺さっていたのだ。