めかくし奴隷さん

コミック

波乱の宴席から沙耶と青山が去り、二人きりになった小橋と西森。「好きにさせてもらうぞ」という西森の言葉にドキドキする小橋だったが、期待とは裏腹に食らったのは放置プレイ…。カラダも心も疼きっ放しで落ちつかない彼女に、西森は「普通に抱かれる」か「奴隷としてのお仕置き」かを選べと言う。もちろん普通に抱かれるほうが良い…はずが、理性とは裏腹に首輪を見せられた小橋の顔は蕩けて…。「お前って本当に奴隷なんだな」「言った通り、厳しくいくから」これまでで最も苛烈な西森の責めが幕を開ける…!!佐伯先生の描くちょっとアブない純愛ドラマ、大増ボリューム42ページで登場!激しすぎる一夜はクライマックスへ!!