アイドル強制操作~スマホで命令したことが現実に~ヒナタ編【第4話】快感に満ちた女体は見知らぬ男に収穫される

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毎日その身を襲う強制絶頂――。1年という歳月をかけて調教されたまじめ美少女・藤浦ヒナタ。春休みに突入するも、ヒナタのカラダには遠隔操作による快感が休みなく襲来する。そして、快楽を植え付けられたヒナタに予期せぬ事態が――!?生徒会の引き継ぎのため、電車に乗り込みひとり登校するヒナタ。適度に混みあった車中で、若い女性に痴漢する男を発見し、イヤらしいことが大嫌いなヒナタは、男を捕らえるべくその腕を掴んだのだが…。「うそっ…!発作が…!こんな時に…、こんな痴漢の目の前で感じてたりしたら…!」痴漢男を捕らえたと思われたその瞬間に、ヒナタのカラダに這いずる無数の指の感覚。この1年、ヒナタを悩ませ続けた、強制絶頂のこの「発作」が、よりによって痴漢を目の前にしたヒナタを襲った――!敏感な部分を執拗に責める感覚に、ヒナタは思わず声をもらしてしまう。「ダメ…!発作が一度起きたらイクまでは収まらない…このままじゃ、この痴漢の前で…!」制御できない強制操作の魔の手、卑劣な痴漢男からのダイレクトな快感、電車内で声を押し殺し、同時に押し寄せる快楽地獄にヒナタは耐えることができるのか!?超絶まじめ美少女を襲う長期間調教の悪夢――。帝王・クリムゾンが放つ、エキセントリックエロス、ヒナタ編第4話!